big farmによる趣味ですので、永遠に継続できます。

big farmといって農地管理の趣味です。やっていると楽しいですよ。オンラインゲームなので、やりがいもありますし、反応が面白いとおもいます。農地経営とか、楽しいですよ。それに、自分をリーダーとして行っていると案外自分の経営感覚が、他人にも影響を及ぼしているという感覚にもなり。やりがいがとてもあります。釣りも含まれていて、それにより、ドルをできるだけ稼げるようになってから、やりがいができてきました。組合のりーだーにもなっているのでやりがいがとても起こってきました。組合の里での対抗バトルなど発生するのでやりがいがかなりあります。やっている主として、主人と、自分のIDを4つを切り替えて実施しているので、とてもいそがしいですが、とてもやりがいがあります。耳管もタンポポの生える、刈り取るまでの時間27分をタイマーで切り替えて実施しています。そうやって実行していくと時間間隔も切り替えて実施しているのでとってもやりがいがあります。

私は現在カードの数の多さに辟易しています

最近、ポイントカードやメンバーズカードの数が増え過ぎて困っています。20枚入るカードケースを購入したのですがあっという間にいっぱいになってしまいました。客の固定化を企図してカードを発行するのは店側の経営戦略の一環として十分理解できるのですが、カードの氾濫ぶりにポイントをnanacoやSuica等の電子マネーのように何らかの形で統一できないものかと、つくづく思ってしまうのです。
仮にポイントカードの統一が可能であれば膨大な枚数のカードを持ち歩く必要が無くなり、様々な場面でポイントを貯めたり、使用したりする事が出来て便利なのではないかと思います。こうした思いをしているのは私だけでは無いと思います。
ポイントカードによる日本経済への影響は極めて大きく、経済学者も注目している分野であるとも聞いています。
ポイントカードの統合化は既に膨大な数のカードが発行されている事もあり、発行元である企業だけではなく国全体が動かないと困難な事業かもしれませんが、経済効果や消費拡大に繋がる可能性も大いにあると思われるので、是非一考して頂きたいと願って止みません。

福岡で起きた親子3人殺人事件は本当に最悪だと思います

今、ニュースで騒がれている親子3人殺人事件です。
犯人は夫の警察官という事で、びっくりしています。
警察官も人間なので、事件はありうるし、家庭の事情
は第3者からはわかりません。
妻と仲が悪くこういう事件が起こるのは、あると思います
が、自分の二人に子供まで殺してしまっています。
精神状態はわかりませんが、異常な行為だと思います。
妻に関しては、首にヒビが入るほどの力で、締め付けて
いるという事で、尋常ではないと思います。
本当に家庭の事は、人それぞれなので何が起こっていたのかは
わかりませんが、殺意を思うほどだったとしたら、
仮面夫婦もこの世には沢山、いると思うのでわかりませんが、
私のイメージでは、奥さんが家庭での権力が強くて
その支配に我慢していてつもってしまった事での、
犯行だったのかもしれません。
昔でいうキレたという感じなのかもしれません。
我慢していた事が一機に爆発し、いままで我慢してきた事
が一機に出てしまった可能性もあります。
ただ、子供に手をかけた事と自殺に見せかけるという
行動から考えると気持ちのどこかにずっとあって、
それが実行されたのかと思えます。
この事件の真相が判明するのは時間がかかる事だと
思います。

チューリップのリーダー財津和夫さんの復帰に期待

音楽グループ,チューリップの財津和夫さんが,大腸ガンの治療のためチューリップコンサートツアーを中断する事になりました。
チューリップといえば「心の旅」「サボテンの花」など耳馴染みの名曲が数多くあり,ニューミュージック世代ではアリス・かぐや姫などと並んで人気を博したグループです。
そのチューリップのリーダー財津和夫さんも69歳になったわけですから,病気が見つかっても不思議ではありません。
チューリップの一員だった安倍俊幸さんも3年前に亡くなり,時の流れを感じます。
自分はチューリップのコンサートを2回,財津さんを2回行った事がありますが,財津さんがピアノソロで歌う「青春の影」は何度聴いても素晴らしく本当の名曲だなと感じていました。
観客が毎回大合唱になるのが「心の旅」でチューリップのコンサートでは当時のボーカル姫野達也さんが歌います。
財津さんも「心の旅」のボーカルは姫野にかなわないと言っていましたが,自分も「銀の指環」と「心の旅」のボーカルは姫野さんバージョンが大好きです(笑)
財津さんには治療に専念して頂いて復帰される事を楽しみにしています。

女性でも好きなんですよF1グランプリ観戦

女性でもって言うと語弊がありますがやはりカーレースというと男性のイメージが強いのは事実。ですが私はカーレースでもF1グランプリが好きで日本グランプリも観戦するため鈴鹿サーキットへ足を運んでいました。最近は1〜2週間に1度のレースをCSでテレビ観戦するのが私の楽しみになっています。マシンのデザインであったり、コースの全体、ポイントになりそうなコーナーを見たり、また最近のドライバーはイケメンも多くミーハーな意見ですがそれも楽しみのひとつですね。しかもレーシングスーツからでも皆鍛えられてると分かる首の太さだったり、絞まってるんですよね体。レースが始まれば約2時間は走り続け、そのなかで駆け引きをして抜かし抜かれの攻防戦。コース上だけじゃなくピットとの駆け引きもあり、とにかく見てて楽しい。雨が降れば下克上もあり得ることだってある。ドライバーの皆は命懸けでレースをしているといっても過言ではなくクラッシュすれば大怪我をすることも、だからそこにひた向きにマシンを走らせる姿に引かれるのかもしれませんね。フレシャス デュオ キャンペーン

手芸屋さんにあるキラキラ光るガラスの輝き

私の趣味は手芸です。手芸と言っても様々なものがありますが、私が特に得意とするのはビーズ手芸です。ビーズにもたくさんの種類や形、大きさがあるので簡単な物から難しい物まで、また小さい物から大きい物まで幅広く作ることができるのも楽しみの一つです。今は手芸屋さんでもビーズキットという物が売られています。ビーズキットは初心者の方でも作れるようにあらかじめビーズやテグス(糸)がセットになっているものです。このビーズキットにも様々な種類があり、指輪やネックレス、小さな動物マスコットなどが作れます。私も幾つか作ったことがありますが、自分の手で作る楽しさや完成した時の達成感は大きいです。また、キットを使用しなくても自分のオリジナル作品を作ることも可能です。様々な種類があるビーズは組み合わせが無限にあり同じ種類のビーズでも大きさや色が違えば、雰囲気が違った作品が作れます。そして、作る方の思いにより変化する作品は見ていてとても惹かれます。私にとってビーズはとても奥が深くこれからも続けていきたいと思える大事なものです。

ミシンの糸を通すところから覚えたハンドメイド

ポーチミシンを触ったのは高校生ぶりでしたが、出産して子供が出来てからミシンに挑戦してみようと思いました。子供服を作ってみたいと思ったからです。しかし、糸を通すことすら分からない。そこから覚えました。最初から洋服を作るのは難易度が高かったため、裏地付のポーチから始めました。最初は曲がってしまったり、ファスナーが上手くつけられなかったりしましたが回数をこなしていくとドンドン上達して行きました。キャラクターものの生地や珍しい柄の生地で作っていたため、試作品のポーチたちは友人たちへプレゼントしました。また作って欲しい、次はこんなポーチが欲しいと頼まれるようになりました。気付けば毎日ミシンを触っています。ミシンを使っている時は時間を忘れられて、友達の喜ぶ顔を考えながら作るのはとても楽しいです。ポーチ作りも慣れてきてミニトートを作れるようになったのでこれからは子供たちに手拭いでスカートやパンツを作る予定でいます。

東海地方で、ボリュームあるメニューが楽しめるお店を紹介します。

東海地方で、ボリュームあるメニューが楽しめるお店を紹介します。
四日市市にある、どんぷく、というお店は、丼物が美味しいお店です。
どんぷく丼(1000円ほどだったと思います。)は、大きな、プリプリした食感のエビ天や、まるごと1匹の穴子天、白身魚、
カボチャ、ナスなどの天ぷらが乗ったボリュームある丼で、どの天ぷらも、サクッと香ばしく、それぞれの具材の旨みがしっかり
感じられる美味しい天ぷらでした。また、ショウガの風味がほのかに効いた丼汁の美味しく、ご飯ががすすむ美味しい一品でした。
こちらのお店は、11時から14時、17時30分から21時までの営業で、火曜日が、お休みのお店です。
名古屋市中川区にある、まぐろ太郎、というお店は、まぐろの丼ぶりが美味しいお店です。
毎朝市場で、仕入れる新鮮な生マグロを提供してみえるお店だそうです。
まぐろづくし丼(大盛り、950円ほどだったと思います。)は、マグロの赤身、中落ち、ネギトロなどのマグロが使用されており、
ご飯が見えないほど、マグロの身が乗っており、丼ぶりにびっしり詰まったご飯と良く合う、美味しいマグロでした。
アットホームな雰囲気のお店で、一人でも気軽に立ち寄れるお店だと思います。
こちらのお店は、11時から14時の営業で、日曜日が、お休みだったと思います。

好きで行っていたお店が休業していたなんて。

よく行く美術館の近くには、素敵なカフェがたくさんあります。美術館に行った時にはカフェに立ち寄るようにしています。私が一番好きだったカフェは、家庭料理をしっかりと食べることができるお店です。おしゃれな空間で、サバの味噌煮や豚の生姜焼きなどを食べることができて気に入っていました。久しぶりに美術館に行くことができたので、展覧会に行った帰りにそのお店に向かいました。久しぶりに豚の生姜焼きを食べたいと思ったからです。しかし、そのカフェがあった場所にカフェがないのです。嘘だと思い、すぐにスマホを取り出し調べてみると、休業の文字が書いてありました。私が来る3か月前にすでにお店をたたんでしまっていたようです。もう少し早く知っていれば、なんとか時間をやりくりしてカフェに来て、また豚の生姜焼きを食べたかったなと後悔が募りました。当たり前のことですが、今あることがずっと続いていくわけではないということを感じた一日でした。美術館で感動した気持ちが全部飛んでいってしまいました。酵素 買う