女性の政治家の辞任劇を見て、女性の社会進出は是か非かを考えてみた。

稲田防衛大臣の辞任と蓮舫代表の辞任が同じ時期にありました。稲田防衛相は選挙での失言、日報の問題などが最後の決め手になり、これまでいくつか叩かれることがあり、「史上最低の大臣」とまで言われる始末だった。私的には、同じことをやったとしても取り上げられるか否かで結果は変わり、稲田防衛相は狙われていたという認識を持っています。失言問題は確固たる証拠になってしまったので、逃げも隠れも出来ないものになっていますが。蓮舫代表は、都の選挙結果を受けて責任を取ったと言われるが、日本国籍の問題などが挙げられ、泥沼化する前に身を引いておくという風に理解している。この他にも女性議員の問題は最近立て続けに起こったが、ここまで続くと女性の社会進出は妥当なのか考えてしまう。女性の経営者は好きでやっているので止めようがない。無茶苦茶なことをやっていれば、会社は倒産の道を歩むだけですから。女性の雇われはどうなるのか?男と同等の働き方をして、同じような給料を得るという風潮になっているが、体力的なことでもいつかは限界が来ます。家庭を持っていれば、自分は余裕でも子供に何かあれば、自分が動かなくてはいけなくなる。旦那さんが動く家庭なら、奥さんの稼ぎの方が多いパターンですが、フルで働いていたりすれば病気になってしまったりして悲惨な末路を歩む気がします。やはり、女性は適当に働き、家庭を守る。これが社会進出の限界なのではないかと思います。アコム メリット

ロシアW杯北中米カリブ海予選 アメリカ対パナマで驚いたこと

私、北中米カリブ海予選って始めてみたんですけど、ちょっとびっくりしたというか、度肝を抜かれた出来事があったんです。
もしかしたら、北中米カリブ海予選ではお馴染みの光景なのかも知れないんですけど。

アメリカホームの試合でした。
パナマの国家が終わって、次はアメリカの番です。
すると一人、歌い手さんが出てきました。
国家独唱ですか。
まあそういうのはね、あるかもしれませんね。
国家が始まるのにあわせて、ピッチの3/4くらいを覆ってるんじゃないかと言うアメリカ国旗の超超ビッグフラッグが出てきたのです。
イベントの試合でも記念試合でもない正式な公式戦なのに、そんなに差をつけてもいいの?!と驚いていたら、そんなもんでは終わりませんでした。
なんと、花火がめっちゃ上がりました。
そんな派手派手にしなくても、シンプルに歌ってもアメリカ国家って大正義って感じですごくかっこいいのに、えらく盛り盛りでくるのね・・・とびっくりしました。

なんかついつい両国にとって公平に・・・なんて考えるのは日本人だからなんでしょうか。
いろいろと目から鱗な試合でした。